放送機器、映像機器のアサカ
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日野市南平において資本金1億5千万円で、株式会社アサカを設立。
現地法人 Asaca Corporation of America(のちにAsaca/Shibasoku Corporation of Americaと改称)を設立。
ITVカメラの他、コンピュータ周辺機器(MT、MTSTREAMER、DISK DRIVE、TAPE READER)を開発・発売。
ポータブルTVカメラACC-5000が日中国交回復の宇宙中継で大活躍し、ポータブルTVカメラの時代を作る。
資本金を2億円に増資。 量産機としては世界最小・最軽量のポータブルTVカメラACC-3000を開発・発売。
1インチポータブル4ヘッドハイバンドVTR AVS-3200、据え置き型AVS-3300を発売。
プリズム方式のポータブルTVカメラACC-1100を開発・発売。
資本金を2億4千万円に増資。
1インチポータブル4ヘッドハイバンドVTR AVS-3200Bを量産発売。
1インチ据え置き型4ヘッドハイバンドVTR AVS-3300Bを量産発売。
ポータブルビデオスイッチャーASW-100/100Nを発売。
ポータブルビデオスイッチャーメーカーとしての地位を築く。
磁気テープクリーナー・エバリュエーターADC-810を発売。
放送用緊急警報信号発生器EA-100を発売。
ビデオカートACL-6000を発売。
放送規格の動画をデジタルでディスクにくり返し記録・再生・消去可能な光磁気ビデオディスクレコーダーADR-5000を世界で初めて実用化・発売。
ビデオライブラリーシステムACL-3300Lを発売。
HD静止画ファイルシステムADS-6000を発売。
資本金を4億8千万に増資。
光磁気ビデオディスクレコーダーADR-5500を発売。
光磁気ディスク静止画ファイル装置ADS-300を発売。
光磁気ディスクオーディオファイルシステムAAM-800を発売。
HDTV静止画ファイルシステムADS-7800を発売。
光磁気ディスクオーディオファイルシステムAAM-200を発売。
光磁気ディスク静止画ファイル装置ADS-120を発売。
ビデオカセット自動連続送出システムACL-400を発売。
光磁気ディスク静止画ファイル装置ADS-150を発売。
デジタルオーディオファイル装置AAM-400B/440Bを発売。
記録媒体にDVD-ROM/RAMを使用した「テラカート」AMシリーズを発売。
NTSC/HDTV両用の静止画ファイル装置AHS-200Mを発売。
ハイビジョン用静止画ファイル装置AHS-202Mを発売。
BSデジタル放送用アスペクト比変換装置AAR-100Dを発売。
L型レイアウト装置ALL-100を発売。
ネットワーク型SDTV静止画ファイル装置AVR-300を発売。
L型レイアウト装置ALL-200を発売。デジタル信号処理ユニットDU-100シリーズを発売。
大阪営業所開設
ネットワーク対応静止画・音声ファイル装置AVR-500を発売。
PDD(Professional Disc for Data)を搭載したブルー・ディスク・ライブラリ AM-230PD、AM-420PDを発売。
MAID(Massive Array of Inactive Disks)技術を用いたHDDライブラリ DMシリーズを発売。
字幕モニタ装置DU-130を発売
HD動画・静止画・音声ファイルAVR-700を発売。
HD/アナログ字幕変換装置DU-132発売。
Blu-ray ドライブを搭載したブルー・ディスク・ライブラリを発売。
HD動画・静止画・音声ファイルAVR-770を発売。
東京営業所開設
半導体HD動画・静止画・音声ファイルAVR-200A/210Aを発売。
半導体HD動画・静止画・音声ファイル(車載タイプ) AVR-260を発売。
HD/SD 静止画ファイル ASS-80H/Sシリーズを発売。
電源管理型ディスクシステム(Power Managed Disk System) PMDSを発売。
HD/SD L型レイアウト装置 ALL-80H/Sを発売。
HDステップバックレコーダ ASR-80/81Hを発売。
HD動画ファイル AHR-80Hを発売。
L字タイトラー ALL-810を発売。
4系統ループレコーダ ALR-80Hを発売。
メディアネットワークステーション ASW-400Hを発売。
JIS Q 9001:2008(ISO 9001:2008)を取得。